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Latest documentary "Oyster Factory" has been officially invited to Locarno International Film Festival 2015! 最新作『牡蠣工場』がロカルノ国際映画祭へ正式招待されました!

Thursday, June 04, 2009

Mixiニュースで記事掲載

Mixiニュースに『精神』の記事が掲載されました。すごい反響です。日記に書いてくださった方々、『精神』コミュに入ってくださった方々、マイミクになってくださった方々、ありがとうございます。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=857901&media_id=53

「ぴあ」に『精神』大特集記事


6/4発売の「ぴあ」にて、
映画『精神』の大特集が見開き2Pで掲載されました。ぜひご一読下さい。
http://www.pia.co.jp/wpia/

「Pen』に記事掲載


「Pen」6/1発売号

http://pen.hankyu-com.co.jp/

「超・仕事人」コーナーに僕のインタビューが掲載されています。

Tuesday, June 02, 2009

福岡に着いた

数時間前に着きました。
何を隠そう、生まれて初めての九州…。良さそうな所でウキウキしてます。
明日は朝から晩まで、地元マスコミの方々に『精神』の取材をしてもらいます。

福岡での『精神』公開は、7月4日からシネテリエ天神にて。
http://www.yu-raku.co.jp/cineterrie/

Monday, June 01, 2009

「ドキュメンタリー映画の最前線」メルマガに掲載

ドキュメンタリー映画の最前線メールマガジン neoneo 125号(2009.6.1)に、拙文「自作を語る 観察映画『精神』について」が掲載されました。ご一読ください。

ちなみに、ドキュメンタリー好きのみなさん、このメルマガは必読です!

http://www.melma.com/backnumber_98339_4497665/

以下、全文掲載。

┳━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃02┃□自作を語る
┃ ┃■観察映画『精神』について
┃ ┃■想田 和弘
┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

岡山市にある精神科診療所「こらーる岡山」で繰り広げられる複雑な世界を描いた拙作『精神』(観察映画第2弾)が、6月13日(土)から東京・渋谷のシアター・イメージフォーラムほか、全国で順次劇場公開される。

前作『選挙』(観察映画第1段)に続き、なぜ僕は自分のドキュメンタリー映画を「観察映画」と呼ぶのか。それには、二重の意味を込めている。一つは、作り手(=僕)による観察。できるだけ先入観を排し、目の前の世界を虚心坦懐に観察して、その結果を映画にする。もう一つは、観客による観察。観客それぞれが映画の中で起きることを主体的に観察し、感じ、解釈できるよう、作品に多義性を残す。そのために、僕は次のような方法論を実践している。

第一に、事前のリサーチや打ち合わせをしない。例えば、『精神』を撮るに当たって、精神疾患について予め勉強しなかった。事前に病気の知識を仕入れてしまうと、その特徴に合うことばかりにカメラを向け、それ以外の側面を見落としかねないからである。対象に関する知識は、往々にして先入観や固定概念となって、現実を「す」の状態で観察することを妨げる。

第二に、構成表やシノプシス等を書かない。作品のテーマや落とし所も、撮影前やその最中に設定しない。行き当たりばったりでカメラを回し、予定調和を求めない。

第三に、少人数で撮る。基本的には、僕がカメラマンと録音を兼ねる。

第四に、ナレーション、説明テロップ、音楽を放棄する。それらの装置は、観客による能動的な観察の邪魔をしかねない。また、映像に対する解釈の幅を狭め、一義的で平坦にしてしまう。

第五に、編集作業に時間をかける。予め設定したテーマに合わせて画を切っていくのではなく、撮れた映像素材が語りかけるものに耳を傾け、観察し、その過程で発見した視点を作品として結実させていく。

第六に、観客が十分に映像や音を観察できるよう、カットは長めに編集し、余白を残す。その場に居合わせたかのような臨場感や、時間の流れを大切にする。

最後に、制作費は自分で出す。もしくは、作品の独立性が保たれ得るような資金を利用する。

これらの方法論から、観察映画がプロパガンダ的な政治主義やテーマ主義を否定するものであることは、明らかであろう。もっと言えば、作品にメッセージは込めない。『精神』でいえば、「精神障害者の地域での生活を支援しよう」とか、逆に「病院に隔離すべき」とか、一切主張することはない。観察映画は、世界を作者の視点で描写することに徹するのであり、映像や音声を「言いたいこと=メッセージ」に従属させないのである。

また、観察映画は客観主義にも組しない。それは、観察の主体=制作者がカメラを通して観たり体験したことを綴る主観的な表現方法である。例えば、客観主義の作品が「東京の人口はX万人」と三人称的に記述するところを、観察映画は「東京に行ったら大勢の人がいた」という具合に一人称で描く。そもそも、僕は客観的なドキュメンタリーなど、原理的に存在し得ないと考えている。

以上のような方針と方法論に加え、『精神』では、人の顔にモザイクをかけないというポリシーを貫いた。そのため、撮影許可を得る作業は難航し、声をかけた10人のうち8、9人には撮影を断られた。

しかし、モザイクをかけると、精神病患者への偏見や固定概念を助長しかねず、先入観を取り外して「よく観る」ことを本義とする観察映画の精神に反する。また、モザイクは「被写体のプライバシーを守る」という大義名分のもとに使われるが、実は作り手や興行側を訴訟やクレームから守るために使われている。結局それは、被写体や観客に対する責任放棄であり、表現を堕落させる。加えて、モザイクで顔を覆うと、被写体の表情を観察することが不可能になり、観察映画になり得ない。だからこの点には最後までこだわった。

総じて、『精神』では、世間と精神科の世界の境界にかけられた見えざるカーテンを、カメラの力で取り払い、じっくりと観察する映画になったと思う。その開け放たれた世界をどう観るのか。それは、観客ひとりひとりにゆだねようと思う。

☆『精神』(2008年、135分、米国/日本)
監督・撮影・録音・編集・製作:想田和弘 製作補佐:柏木規与子 出演:こらーる岡山の皆さん、ほか。配給・宣伝:アステア。6月13日からシアター・イメージフォーラム等全国順次公開。受賞歴:釜山国際映画祭・最優秀ドキュメンタリー賞/ドバイ国際映画祭・最優秀ドキュメンタリー賞/マイアミ国際映画祭・審査員特別賞/香港国際映画祭・優秀ドキュメンタリー賞/ニヨン国際ドキュメンタリー映画祭・宗教を超えた審査員賞
公式サイト: http://www.laboratoryx.us/mentaljp/

☆6月13日よりシアター・イメージフォーラム(東京)での上映を
皮切りに、各地で順次公開します。詳細は上記のサイトをご覧ください。

■想田 和弘(そうだ・かずひろ):映画作家。1970年栃木県足利市生まれ。ニューヨーク在住。『選挙』(07年)は7月4日から復活ロードショー。『精神』(08年)は釜山国際映画祭等で最優秀ドキュメンタリー賞を受賞。09年、初の著書『精神病とモザイク タブーの世界にカメラを向ける』(中央法規出版)を刊行。

Sunday, May 31, 2009

映画『選挙』から予感したこと

またもや、改革派候補の勝利である。

この前の和光市市長選挙でも、僕の地元・足利市の市長選挙でも、改革派の候補が保守派による伝統的な組織選挙を破って当選した。

僕はここに、自民党が単に一時的に不人気であるということにとどまらない、地殻変動の兆しを感じている。

拙作『選挙』では、2005年に行われた、自民党による組織選挙の舞台裏を描いた。本作を作って分かったことだが、組織選挙の基盤は伝統的な地域社会であり、その崩壊とともに、組織選挙は効力を失わざるをえない。

当時もその兆候は見受けられたし、作品に色濃く反映された。最近の改革派による勝利続きは、僕の仮説の正しさを裏付けるものだと思う。

『選挙』の復活ロードショーは、7月4日から渋谷のライズXで。
http://www.laboratoryx.us/campaignjp

阿久根市「ブログ市長」が再選
http://mainichi.jp/select/today/news/20090601k0000m010074000c.html?link_id=RTH03

 2度にわたる市長不信任案可決に伴う鹿児島県阿久根市の出直し市長選が31日投開票され、ブログなどで議会や市職員を批判し「ブログ市長」と呼ばれた前市長の竹原信一氏(50)が、反竹原派の市議らが擁立した新人で元国土交通省職員の田中勇一氏(56)を破り、再選を果たした。1日の選管告示で市長に復帰する。2期目も議会攻撃などを続けるとみられ、市の混乱は今後も続きそうだ。
 竹原氏は選挙中も「仕事内容に見合わず、市民に比べて給与が高過ぎる」と市職員を批判し、争点化を図った。人件費を削減し給食費を無料化するなどと訴えた。過激な言動には批判もあったが、改革が遅れがちな議会や市職員への不満を幅広く取り込む形になった。
 これに対し、田中氏は「ビジョンなき改革は、破壊に過ぎない」と竹原氏の市政運営を批判。混乱が続く市政の正常化を訴えたが、出馬表明が今年4月と出遅れたこともあり、浸透できなかった。
 選挙中「市民が議会と市役所を監視できる環境を整備する」などと訴えた竹原氏に、反竹原市議らは反発を一層強めていた。議会は反竹原派の市議が過半数を占めており、今後も市長と議会の衝突が予想される。
 投票率は82.59%で、前回を7.09ポイント上回った。当日有権者数は1万9876人だった。【福岡静哉】

 確定得票数次の通り。

当8449 竹原 信一=無前<2>

 7887 田中 勇一=無新

 ◇「大変なことになった」肩落とす市職員

 再選を決めた竹原前市長は午後9時半すぎ、事務所で支持者と万歳三唱。記者団に2期目の抱負を聞かれると、笑顔は消え「市長という職が続くだけ。特別な感慨はない。責任者はあくまで市民の皆さん」と、淡々と語った。市職員に対しては「自治労は阿久根から出ていってもらう」と容赦なく攻撃した。
 50代の男性市職員は「大変なことになった。やりたい放題の独裁になってしまう。市政に具体的な弊害が出てからしか、有権者は選択の誤りに気づかないだろう」。(毎日新聞)

Saturday, May 30, 2009

湯浅誠さんからのコメント

最近いただいたコメント第11弾は、「NPO法人自立生活サポートセンター・もやい」事務局長の湯浅誠さんです。派遣村や反貧困の活動で知られる湯浅さんですが、実は10年以上前に、一度共通の友人と一緒にお茶をしたことがあります。

ーーー

「観察」だけの「精神」が私たちにめまいを惹き起こすのは、監督がそのめまいを生き抜いたからに他ならない。相手の“カーテン”を揺らすことは、自分の“カーテン”を揺らすことだ。はいカット!
ー 湯浅誠(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい・事務局長)

Friday, May 29, 2009

読売「ヘザーの映画館」に記事掲載

読売新聞の電子版「ヘザーの映画館」に僕のインタビュー記事が載りました。

このコーナー、個人的に大好きで、『選挙』も公開時に取り上げていただいたんですが、残念ながら今回が最終回だそうです。

ヘザーさん、長い間お疲れ様でした!

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/heather/h_review/20090529et0b.htm

ヘザーさんによる『選挙』のインタビュー記事はこちら。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/heather/h_review/20070525et14.htm

拙著、アマゾンで予約開始!


拙著『精神病とモザイク タブーの世界にカメラを向ける』(中央法規出版)がアマゾンで予約開始いたしました。発売は6月中旬になりそうです。

http://www.amazon.co.jp/精神病とモザイク-タブーの世界にカメラを向ける-シリーズCura-想田和弘/dp/480583014X

Thursday, May 28, 2009

医学生等の大幅団体割引

6/13(土)から映画『精神』が公開されますが、東京・渋谷にあるシアター・イメージフォーラムでは、医学・薬学・看護・介護などが専門の学生10名以上1グループでご来場の場合、お1人様500円でご覧になることができます。

詳しくは、劇場(03-5766-0114)まで。

ご来場の際には、学生証を提示して下さい。 昼でも、夜でも、曜日にも関係ありません。 ぜひ、知人・友人をお誘いのうえ、ご来場ください。

Wednesday, May 27, 2009

自殺の法則

1日平均の自殺者の数が、100人を超えたというニュースを読んだ。映画『精神』を撮る過程でお会いした患者さんの大半が、自殺願望を抱いておられた。以下は、自殺について、以前書いた文章ですが、再掲します。

ーーー

僕もときどき自らの死について考えるんですが、僕らは何に絶望して自殺を考えるのか?と問う過程で、ひとつの法則を発見をしました。

まず、どんなに辛い過去があっても、人は死にたいと思いません。なぜなら、今現在が幸福なら、いくら過去が悲惨でも、死にたいとは思わないからです。

次に、今現在がどんなに辛くても、人は死にたいと思いません。なぜなら、その辛さがあと1秒後に終わると分かっていたら、たぶん我慢すると思うからです。

ということは、僕らが死にたくなるのは、「この辛さがずっと続くのではないか」と思うから、つまり未来に対して絶望するから死にたくなるのです。

しかし、未来というのはまだ起きていません。ある意味、フィクションです。僕らは、フィクションにおびえて死にたくなるのだとも言えます。

1日平均の自殺者 初の100人超

 4月の自殺者は昨年同月比6.1%増の3027人で、2カ月連続で3000人を超えたことが27日、警察庁のまとめ(速報値)で分かった。1カ月に3000人以上自殺したのは、昨年は10月だけだったが、今年は早くも上回った。
 1日平均の自殺者は100.9人で、月別の統計を取り始めた昨年1月以降初めて100人を超えた。同年12月の約81人から5カ月連続で増えており、歯止めが掛かっていない。
 1〜4月の累計は1万1236人。11年連続で3万人を超えた昨年同期より493人(4.6%)増えており、今年も3万人を上回る勢いだ。
 4月の自殺者のうち男性は昨年同期比6.5%増の2156人、女性は4.9%増の871人。(時事通信)

Monday, May 25, 2009

DIRECTOR'S MAGAZINEに記事掲載

映像の業界誌「DIRECTOR'S MAGAZINE」(6・7月号)に4ページにわたるインタビュー記事が載りました。書店でお求めになれます。

Saturday, May 23, 2009

『精神』各地の公開日程(経過報告)

映画『精神』の東京封切り(6月13日)まであとわずか!

全国各地の劇場での公開日程も、だんだん決まってまいりました。
★のついた場所は、前売り券もあります。前売り券を劇場でお求めの方には、特製ノートをプレゼント。

今後、上映館はどんどん増える予定です。
新しい情報は、下のリンクにアップデートしていきますので、ときどきチェック・バックのほど、よろしくお願い致します。
http://www.laboratoryx.us/mentaljp/theater.php

北海道 札幌シアターキノ 6月27日(土)〜7月3日(金)
北海道 苫小牧シネマ・トーラス 7月中旬
東京 シアター・イメージフォーラム ★ 6月13日(土)〜
愛知 名古屋シネマテーク 夏
岐阜 大垣コロナシネマワールド 夏
石川 金沢シネモンド 6月20日(土)〜7月10日(金)
大阪 第七藝術劇場 ★  7月18日(土)〜
京都 京都シネマ ★ 7月下旬
兵庫 神戸アートビレッジセンター ★ 8月15日(土)〜
岡山 シネマ・クレール ★ 7月18日(土)〜
広島 横川シネマ 夏
福岡 シネテリエ天神 ★ 7月4日(土)〜
沖縄 桜坂劇場 夏

福島瑞穂さんからのコメント

最近いただいたコメント第10弾は、参議院議員で社民党党首の福島瑞穂さんです。
福島さん、ありがとうございました。

ーーー

人間存在そのもの、人が生きていくことそのものを描き出している。
ー 福島みずほ(参議院議員)

Thursday, May 21, 2009

森達也さんからのコメント

最近いただいたコメント第9弾は、映画監督で作家の森達也さんです。

森さんの、オウム真理教を通して日本社会を活写した「A」を初めて観たときの衝撃は、今でも忘れられません。

ーーー

進化するメディアを媒介にして二分化が進む。
そのひとつが精神の正常と異常。
その二分がいかに空しいものであるかを、この作品は教えてくれる。
狭間がいかに豊かであるか、そしてその狭間こそが僕らが生きている領域であることを、しっかりと呈示してくれる。
想田に言いたい。ありがとう。
あなたはまた、世界をひとつ広げてくれた。
ー 森達也(映画監督・作家)

CDジャーナルに記事掲載



5月20日発売のCDジャーナル6月号に、僕のインタビュー記事が載ったようです。良かったらチェックしてみてくださいませ!

http://www.cdjournal.com/Company/products/cdjournal.php?yyyy=2009&no=06

Wednesday, May 20, 2009

裁判員制度を危惧する

今日から裁判員制度がスタートする。裁判に一般人が関わるというコンセプトはいいのだが、実際の制度には危惧する点が多い。

僕が最も問題だと思うのは、公判前整理手続というプロセス。詳しくは最高裁判所のサイトに載っているが、要するに裁判を数日間で終わらせるため、裁判員による審理が始まる前に、争点や証拠の整理をしていくというものである。

例えば、以前は「たくさんの証拠が取り調べられていた」のに、裁判員制度では必要な証拠を予め公判前整理手続きで吟味するので「争点の判断に必要不可欠な証拠に絞って取調べが行われる」という。

また、以前は「事件で真に争いとなっている争点のほかに、事件に至る経緯や事件後の状況等の事実関係についても広く審理の対象とされる」ことがあったが、裁判員制度では予め公判前整理手続きで争点を絞るので、「メリハリのある審理」を行えるのだという。

最高裁判所は、これらの特徴を胸を張って宣伝しているのだが、僕には恐ろしい改悪にしか思えない。

そもそも、たくさんの証拠を取り調べていたのは、様々な角度から事件を検討する必要があるからなのではないか?それに、何が争点であるのか、公判前に誰かがお膳立てするというのは、出来レースを用意することと等しいのではないか?

これは、僕が日頃から批判している、シナリオを事前に書く予定調和なドキュメンタリー作りとよく似ている。

この愚かな制度を考えついた人間は、下手をすれば一般人を何か月も何年も拘束しかねない裁判員制度は国民の支持を得られないと思ったのであろう。そこで、どんな裁判も数日間で終わるよう、審理をスピード化する手段として公判前整理手続きを設けたに違いない。

しかし、そんな拙速の裁判で濡れ衣を着せられ、殺されてしまってはたまらない。裁判には必要なだけ時間をかけるべきである。

下村健一さんからのコメント

最近いただいたコメント第8弾は、気骨あるレポートで定評ある、ジャーナリストの下村健一さんです。
下村さん、ありがとうございました。

ーーー

TV報道には出来ないこと、観察映画だから出来ること。
その役割 分担の、大成功作!
ー 下村健一(TVキャスター)

ロゼッタストーンに『精神』の記事

ロゼッタストーンのサイトに『精神』の記事が掲載されました。

http://www.rosetta.jp/london/index.html

Tuesday, May 19, 2009

Articles on Peabody Awards



Here are some articles on our acceptance of Peabody Awards (in English).

TV Week:
http://www.tvweek.com/news/2009/05/pbs_pov.php

Japan Today:
http://www.japantoday.com/category/entertainment/view/sodas-tv-documentary-receives-peabody-at-ny-ceremony

ピーボディー賞受賞に関する、バラエティ・ジャパンの記事です。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090519-00000009-vari-ent

Photos by Masami Shioda